今回は、陶芸歴15年という桑原さんを紹介します。もともと芸術に興味があり、忙しい仕事の気晴らしにと陶芸を始められたそうです。 土と向き合っていると心が落ち着き、集中できるという桑原さん。仕事が忙しく疲れていても、それを忘れて作品作りに取り組んでいると伺い、桑原さんにとって陶芸はなくてはならない大切なものだと感じました。 一番の思い出は、五年前に文化勤労会館で「親子三代写真陶芸展」を開きお母さんが撮影した写真と、おばあさん、不二子さん、妹さんの陶芸作品を展示したことだそうです。 「作品の出来上がりを見るときが楽しみ。仕上がりを予想できないところが陶芸の魅力です」とお話ししてくださいました。
ラッキーちゃん 飼い主:慶子さん(写真左) ペット:ウェルシュ・コーギー(7才)
テレビで見てかわいいと思っていた犬が、ちょうど友人宅で生まれたと聞き、仔犬をゆずってもらい飼うことにしました。仕草にちょっと人間的なところがあるラッキー。 甘えん坊で恐がりなので、よく吠えてしまいます。でも番犬にはもってこいの性格かな?
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